プロミス おまとめローン

プロミスの「おまとめローン」申し込み
プロミスでおまとめローンを考えている方へ・・・

 

残念ですが、プロミスは、おまとめローンをネットから申込みできません。プロミスは消費者金融大手で融資スピードにも定評がありますが、ネットから申し込めないのであればちょっと面倒ですよね?

 

そこで、プロミスなどの消費者金融ではなく銀行ローンをお薦めします。銀行ローンというと敷居が高いと思われる方が多いですが、実は申込みは来店不要でWEBからでき審査も最短即日など消費者金融と手続きは大差ありません。

 

しかも銀行ローンは消費者金融と違い年収の1/3迄とする総量規制がないので「おまとめローン」に最適なのです。複数の借金をまとめると年収の1/3を超えてしまうこともありますから。それに、おまとめローン専門のサービスもあるくらいです。

 

ただ1つ注意したいのは、これまで延滞があるかどうか、また借入件数はどれくらいかです。過去に延滞が何度もあればおそらく審査には通らないでしょう。また、おまとめローンとはいえ借入件数が5,6件を超えてくると審査に通らない可能性が高くなります。しかし、銀行毎に審査基準が違うので申し込んでみないと分かりませんが。。。

 

ここでは、その中でもオススメの銀行ローンをご紹介します。

 

おまとめローンでオススメの銀行ローン

 

おまとめ借り換え
業界初!提携ATMの手数料が24時間無料!
金利も低く(3.0% ~ 17.8%)、最大限度額が大きい(最高800万円)のが魅力!おまとめ・借り換えに最適です。また、提携ATM(※2)の手数料が全ての時間帯で無料なのは実はオリックス銀行だけ!時間を気にせずATMを利用できるのは嬉しいですね。また、300万円以下は所得証明書が原則不要!(※1)もちろん最短即日審査も可能です!
※1 審査の結果、限度額300万円以下でも必要になる場合があります。
※2 提携ATMは、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソンATM、イオン銀行、西日本シティ銀行、Enet です(2015年4月末現在)。
低い金利(1.99%〜7.99%)と1000万の融資枠でおまとめに便利!
金利が低く(1.99% ~ 7.99%)、限度額も大きい(最高1000万円)のでおまとめローンや借り換えに便利!金利差で返済負担を軽減できる可能性大!また、収入証明書も300万円まで原則不要(※1)で借入時のATM手数料も無料(※2)!利用明細の郵送なしでプライバシーも安心です。
※1 審査の結果、限度額300万円以下でも必要になる場合があります。
※2 イオン銀行、セブン銀行、イーネット、ローソンATM
限度額 最高800万円でおまとめにも便利!専業主婦OK!
金利が低め(3.8% ~ 13.8%)で限度額も大きい(最高800万円)のでおまとめローンや借り換えにも便利。特に最高金利が13.8%というのは他社と比較して低く、少ない借入金額でも返済利息が少なくてすみます。また、専業主婦でも夫に収入があれば借りることができたり(※1)、返済額は最低3,000円からと、家計をやりくりする主婦にも強い見方です。また、300万円以下は所得証明書不要(※2)。最短即日審査にも対応しています(※3)。
※1 限度額最高 50万円まで
※2 審査の結果、限度額300万円以下でも必要になる場合があります。
※3 原則14時までの申込は即日回答。
300万まで収入証明書不要!
収入証明書が原則不要の限度額が300万円と他社に比べて高いのが特徴(※1)。金利も比較的低く(4.9%~14.5%)、最大限度額も 500万円と高め。銀行ローンなのに最短で即日融資も可能なのは嬉しいですね(※2)。更に楽天会員なら楽天スーパーポイントももらえてお得です。
※1 300万以下でも審査によって収入証明書を求められることもあります。
※2 受付時間・審査状況により、当日の融資ができない場合もあります。

 

返済計画の立て方

 

プロミスの「おまとめローン」申し込み
ローンの借り換えで、返済計画の立て方は大きく2つあります。

  • 毎月の返済額を減らしたい
  • 早く完済したい

毎月の返済額を減らしたいというのは、毎月のやりくりが大変なので返済期間は長くても毎月の返済額を減らしたいという場合。この場合、金利が低くなっても返済期間が延びればその分総返済額は増えることもあるので要注意です。

 

つぎに、早く完済したいという場合は、月の返済額を同じでも金利を低くすることで短い期間で返済するという方法。この場合、結果的に総支払額も減ります。

 

 

借り換えのデメリット

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借り換えによるおまとめローンのメリットは、

  • 複数のローンを1本化して毎月の返済額を減らす
  • 返済計画が立てやすくなる
  • 返済が毎月1か所なので返済の手間が減る

ということになりますが、デメリットはあるのかというと、多少あります。

 

その1つは、せっかく借り換えたのに総返済額が増えてしまうことがあります。これは、借り換えのローンを組むときに契約手数料がかかることがあることです。手数料は金融機関によって定額だったり借入額の○%といろいろです。この手数料を足したら総返済額が増えてしまったということがあります。

 

次に、返済計画のところでも書きましたが、毎月の返済額を減らすために返済期間を延ばした結果、金利は下がっても総返済額が増えてしまうこともあります。それを承知で返済計画を優先するならいいのですが。

 


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