プロミスでおまとめローンを考えている方へ・・・

プロミスには通常のフリーキャッシング以外に「貸金業法に基づくおまとめローン」というローンがあります。これは、他の消費者金融やクレジットカードのキャッシングで複数のローンを持っている人がまとめて返済してプロミスに一本化するという場合に使えるローンです。(※ 銀行ローン、クレジットカードのショッピングなどは除く)

貸金業法に基づくおまとめローンは、次のような特徴を持っています。

  • 他社への返済はプロミスから直接振り込み代理で行う
  • カードローンではないので追加の融資はできない (返済だけ)
  • 保証人不要
他社への返済をプロミスが代理で行うということで債務者に現金が渡りません。そのため気の弱い人がおまとめローンとして借りたお金を他社に返済せずに他に使ってしまうということが起こりません。また、カードローンではないので追加の融資は受けられません。そのため、借金がさらに増えるという心配もありません。一方、銀行のおまとめローンは一旦現金が債務者に渡ってしまい追加の融資もできてしまうので更に借金を膨らませてしまう人も多いと言われます。

つまり「貸金業法に基づくおまとめローン」は、本気で借金を完済したい人向けのローンなのです!

本気で債務をゼロにしたい人は是非プロミスのおまとめローンである「貸金業法に基づくおまとめローン」に申込みましょう。しかし、プロミスのおまとめローンはネットに専用の申込みフォームがありませんが、次のようにするとWEBから申し込むことができます。近くにプロミスの店舗(無人でないやつ)がある場合はそちらの方がいいかもしれませんが、実際かなり限られるので次の方法でWEBから申し込んだほうがいいと思います。

1. プロミスのフリーキャッシングをWEBから申し込む ( → ここから)

2. オペレーターから確認の電話がかかってきたら「貸金業法に基づくおまとめローンを申し込みたい」と伝える。

これだけです。あとの手続きについてはオペレーターの指示に従ってください。

→ プロミスの申込みはこちら

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返済計画の立て方

ローンの借り換えで、返済計画の立て方は大きく2つあります。

  • 毎月の返済額を減らしたい
  • 早く完済したい
毎月の返済額を減らしたいというのは、毎月のやりくりが大変なので返済期間は長くても毎月の返済額を減らしたいという場合。この場合、金利が低くなっても返済期間が延びればその分総返済額は増えることもあるので要注意です。しかし、毎月のお金が回らないことには意味がないので、月々の返済額を減らす代わりに総返済額は増えても仕方ないという考え方もあります。ひとりひとりの家計の状況で判断しましょう。

つぎに、早く完済したいという場合は、月の返済額を同じでも金利を低くすることで短い期間で返済するという方法。この場合、結果的に総支払額も減ります。

借り換えのデメリット

借り換えによるおまとめローンのメリットは、

  • 複数のローンを1本化して毎月の返済額を減らす
  • 返済計画が立てやすくなる
  • 返済が毎月1か所なので返済の手間が減る
ということになりますが、デメリットはあるのかというと、多少あります。

その1つは、せっかく借り換えたのに総返済額が増えてしまうことがあります。これは、借り換えのローンを組むときに契約手数料がかかることがあることです。手数料は金融機関によって定額だったり借入額の○%といろいろです。この手数料を足したら総返済額が増えてしまったということがあります。(※プロミスの貸金業法に基づくおまとめローンに手数料はかかりません)

次に、返済計画のところでも書きましたが、毎月の返済額を減らすために返済期間を延ばした結果、金利は下がっても総返済額が増えてしまうこともあります。しかし、完済のためにはそれも正しい判断という場合もあります。

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